INTERNSHIP / 職場体験
「できない」を「できる」に変える
モノづくりの現場へ。
営業・設計・加工・品質まで。
モノが生まれる現場をまるごと体験できるインターンシップ・職場体験を受け付けています。
ABOUTNICKIって何の会社?

「試作品は未来の第一号機」
私たちは量産工場ではありません。開発者のアイデアを実際のモノとして形にする、R&D試作支援企業です。スマートフォン、医療機器、ロボット、自動車、航空・宇宙――身の回りのあらゆる製品の「最初の1台」づくりを支えています。
大企業の開発現場
- 分業制
- 担当は一部分
- 完成品が見えにくい
▶
NICKIの場合
- 営業も見る
- 設計も見る
- 加工も見る
- 完成品も見る
社員32名。だから一人ひとりの挑戦が会社を変える。
会社は小さい。でも、挑戦する相手は世界レベル。
営業設計製造品質経営
PROGRAM選べる3つのプログラム
5DAYS5日間インターンシップのスケジュール
DAY1
会社説明・材料倉庫体験
会社説明・ビジネスマナー研修。材料倉庫での仕分け体験を通して材料知識を学ぶ。

DAY2
図面・発注体験
図面の読み方・取り扱いを学び、営業での図面作成・発注業務を体験。

DAY3
営業とCAM体験
営業業務の理解を深めながら、CAM作業(加工プログラム作成)を体験。

DAY4
マシニング加工体験
最新のマシニングマシンを操作し、加工の知識を学ぶ。

DAY5
加工体験・振り返り
マシニング加工の理解を深め、5日間の振り返り・フィードバック。

毎日、先輩社員からフィードバックあり!
1DAY1day 仕事体験のスケジュール(例)
9:00朝礼・ラジオ体操
9:15会社紹介・職場ツアー(営業・設計・工場)
10:15図面を読むワーク
12:00昼食・先輩社員との座談会
13:00マシニング加工体験
15:30振り返り・フィードバック
16:00終了

※内容・時間は変更になる場合があります。
FOR SCHOOLS中学生・高校生の職場体験

受け入れ実績 2025年10月6日(月)・7日(火)
松本市立高綱中学校 2年生の職場体験学習を受け入れました。
松本市立高綱中学校 2年生の職場体験学習を受け入れました。
1日目 10月6日(月)
| 9:00 | 朝礼・ラジオ体操 |
|---|---|
| 9:05 | 会社紹介/職場ツアー(営業・管理・工場・企画) |
| 10:00 | 図面を学ぶワーク |
| 11:00 | 工作機械で加工体験 |
| 12:00 | 昼食 |
| 12:45 | 工作機械で加工体験 |
| 15:15 | 業務報告書を書く |
| 15:30 | 帰宅 |
2日目 10月7日(火)
| 9:00 | 朝礼・ラジオ体操 |
|---|---|
| 9:05 | 製品開発とは?/職場ツアー(開発・生産) |
| 10:00 | 製品設計図を学ぶワーク |
| 12:00 | 昼食 |
| 12:45 | 製品組立を体験 |
| 15:15 | 業務報告書を書く |
| 15:30 | 帰宅 |
体験メニューの例
学校の先生方へ:日数・人数・学年に合わせてプログラムを調整いたします。職場体験学習の受け入れについては、下記までお気軽にご相談ください。
WANTEDこんな人を待っています
モノづくりが好き
好奇心がある
アイデアを形にしたい
将来エンジニアになりたい
文系でもOK!
チームで挑戦したい
世界を舞台に活躍できるグローバルなビジネスチャンスが広がる
新しい事業に挑戦できる地域商社・無電源自販機などの新規事業も
多様なスキルが身につく技術・企画・営業・マネジメント
地域と世界に貢献できる誰かの役に立つ実感が得られる
挑戦する人を全力で応援「やってみたい!」を支える文化
REQUIREMENTS募集要項(大学生インターンシップ)
| 対象 | 大学生・大学院生・高専生(学年・学部学科不問/文系歓迎) |
|---|---|
| コース | 5日間インターンシップ/1day 仕事体験 |
| 開催時期 | 随時受付(日程はご相談ください)要確認 |
| 時間 | 9:00〜16:00(予定) |
| 場所 | ニッキトライシステム株式会社 本社 〒390-1243 長野県松本市神林7107-37 富士工業団地 |
| 報酬・交通費 | お問い合わせください要確認 |
| 持ち物・服装 | 筆記用具/動きやすい服装(作業着・安全靴は貸出あり)要確認 |
| 応募方法 | メールにて「氏名・学校名・学年・希望コース・希望日程」をお送りください。 |
未来をつくるのは、今日のあなたの一歩から。
インターンシップへの応募、職場体験の受け入れのご相談はこちらから。
メールで応募・相談する※掲載している写真はイメージです。
未来は、ワクワクしている人がつくる。Let’s try the future!